Mail-A-Delic!!
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MELVIN BLISS / Synthetic Substitution(7")
¥2,750
【NEW】 説明不要のULTIMATE BREAKS & BEATS!ドラム・ブレイク・クラシックス! スチャダラパー「Ultimate Breakfast & Beats」、GANG STARR FEAT. NICE & SMOOTH「DWYCK」、ULTRAMAGNETIC MC'S「EGO TRIPPIN'"、NAUGHTY BY NATURE"O.P.P."など無数のヒップホップでサンプリングされた。Just Blazeによるリミックスを収録。 A.Synthetic Substitution https://www.youtube.com/watch?v=aPw0ua8U6fc B.Synthetic Substitution (Just Blaze Take 6 Master Mix) https://www.youtube.com/watch?v=4f8b3RefibQ
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ODYSSEY / Native New Yorker(7”)
¥1,100
SOLD OUT
【Used】 ニューヨーク出身のヴォーカルグループ、ODYSSEY。彼女らのファースト・アルバムからカットされたシングル「Native New Yorker」。 生粋のニューヨーカーを歌詞にしたニューヨーク讃歌。オリジナルはFour SeasonsのFrankie Valli 。 50年代のスウィング・ジャズをベースにしたかのような流麗なストリングスと美しいメロディー、ディスコを意識したステッピンなドラムに強靭なグルーヴ。シンプルな四つ打ち化する前のゴージャスなディスコ・サウンド。ため息が出るほど素敵ですね。のちのサヴァンナ・バンドらにも影響を与えたのでは?と推測します。 もちろん、ヒップホップDJやレアグルーヴ〜フリーソウル系DJにも人気のクラブ・クラシックス。 A.Native New Yorker https://www.youtube.com/watch?v=wCEmPnIJYes B.Ever Lovin' Sam
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MuchaMuchaM / 民謡ロマンティカ 茶わんむしのうた/茶わんむしのダブ(7")
¥2,200
予約商品
【New】 今や世界中から高い評価を得ている福岡在住のアジアンエキゾバンドMuchaMuchaM(ムチャムチャム) 約2年ぶりとなる新作7inch singleをEXHUME EXHUME PRODUCTIONよりリリース! コンポーザーであるSato Shogoが過ごした事のある日本全国の民謡をまとめたミニアルバム"民謡ROMANTICA"が完成。 第一弾シングルカットとなる本作はボーカリスト 瀬戸口 碧海を新メンバーに迎え、彼女の出身地である鹿児島県の民謡"茶わんむしのうた"をMuchaMuchaM流のエキゾチカレゲエへと昇華させたキラーチューン! Sister Nancy/Ban Ban等で知られるモンスター・リディム "STALAG"を匂わせるアレンジと甘く柔らかく牧歌的な歌声のバランスにより独自の空気感を醸し出している side A 茶わんむしのうた そして ズブズブにマッドな"トバされる" side B 茶わんむしのダブ 両面共に超強力な作品に仕上がっております。 全国各地のライブでの演奏後、既に非常に高いプロップスを得ている楽曲でもありアナログ・レコード化を望む声も多かった"満を持して"のリリースとなります。 Side A 茶わんむしのうた Side B 茶わんむしのダブ MIXED&MASTERED BY,Sato Shogo ARTWORK BY, TOYAMEG CREATIVE DIRECTED BY,FLATT THE LAIDBACK MANUFACTURED BY,EXHUME EXHUME PRODUCTION 2026 ■ 予約商品の発送・到着について この商品は、発売日前後の到着を予定しています。 予約商品と他の商品を一緒にご注文された場合、予約商品の発売に合わせ同時発送となります。 予約商品は、発売元の都合により急遽延期/発売中止になることがございます。 *ご注文から2ヶ月以内に発送ができない商品には、コンビニ決済をご利用になれません。 *本商品は、7月29日発売(発売日)前もしくは当日に発送致します。
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THE BEACH BOYS / Beach Boys Medley / God Only knows(7”)
¥770
【Used】 ザ・ビーチボーイズの初期名曲をエディットによるメドレー形式でお届けする企画盤。手掛けたのは〈Capitol Records〉のA&R兼専属サウンド・エンジニア/エディター、John Palladino。 氏は、 ナット・キング・コール、フランク・シナトラからビーチボ・ーイズ、ビートルズ、ポール・マットにーやピンク・フロイド、ザ・バンド、クイック・メッセンジャー・サービスなどを手掛けた。 とてもスムースなエディットはまさに魔法!DJ的なメガミックスではなく、バンド的なメドレーにこだわった仕上がりになった。面には、ロック歴史に残る大バラード名曲「God Only Knows」を収録。 A.The Beach Boys Medley Edited By – John Palladino 4:05 A1aGood Vibrations A1bHelp Me Rhonda A1cI Get Around A1dShut Down A1eSurfin' Safari A1fBarbara Ann A1gSurfin' USA A1hFun, Fun, Fun https://www.youtube.com/watch?v=ZuQuhNXSvRU&t=1s B.God Only Knows
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EL MICHELS AFFAIR / Indifference(7")
¥2,200
【New】 BIGCROWN主催のLEON MICHELS率いるEL MICHELS AFFAIRが2025年にリリースし、各方面から大きな注目を集めたアルバム『24 HR SPORTS』。 その中からCLAIROをフィーチャーしたアルバムのリード曲「ANTICIPATE」と、日本から坂本慎太郎が参加して話題となった「INDIFFERENCE」の2曲を7インチ・カット! EL MICHELS AFFAIRと坂本慎太郎の相性の良さを存分に感じられる傑作。 1.Anticipate feat. Clairo https://www.youtube.com/watch?v=Ebcvdzqk9EI 2.Indifference feat. Shintaro Sakamoto https://www.youtube.com/watch?v=EBaNrvXMDDw
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AVERAGE WHITE BAND / Walk On By(7”)
¥880
SOLD OUT
【Used】 1979年にリリースした7枚目のアルバム『Feel No Fret』からのシングル・カット。 A面は、バート・バカラック&ハル・デイヴィッドによるスタンダード名曲「Walk on by」カヴァー。ブルーアイドソウルバンドらしいメロウ・ソウルでありラヴァーズ・レゲエ風でもあるクラブ・オリエンテッドな1曲。 B面は、ステッピンなビートに甘いメロディーがのるアーバンなメロウグルーヴ。レアグルーヴやフリーソウル的な趣もある1曲。 A.Walk On By https://www.youtube.com/watch?v=kva5h7tWS3Y B.Too Late To Cry https://www.youtube.com/watch?v=UaWZ48GkqHM
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有太マン / 生活の実践 「足るを知る」と世界が治る(本)
¥2,200
予約商品
【NEW】 民主主義より生命主義(BIOCRACY) アート・音楽に軸足をおく著者が「3・11」をきっかけに福島に移住、その後、エネルギーの現場に飛び込み考え続けた「誰でもできる」社会との向き合い方 「芸術を超えている。ヒップホップを超えている——これは世界屈指の市民実践だ」 卯城竜太(Chim↑Pom from Smappa!Group) 「いま、本当のアートってどこにあるだろう? アートが未来のものなら、いま評価されているアート界にはないのではないか。ではどこに? 有太マンのところに!」 椹木野衣(美術評論家) 「頭よいのか悪いのか、馬鹿しか見えない革命の種。英雄はいらない!」 永山愛樹(Turtle Island/橋の下世界音楽祭) すべては小さな引っかき傷からはじまる 「幸せは暮らしの中にある。毎日の購買活動が、4年に一度の選挙どころじゃない威力を持っている。大事なことは最初からすでに足もと、または手の中にある」(本文より) [もくじ] はじめに 〜ソーシャルアート事始 第1章 福島産クリエイティブ socialscape(ソーシャルスケープ)/BIOCRACY(ビオクラシー)/忘れたいけど、忘れられたくない/自由はあるんだけど、それを認識してない/怒りのエネルギーは判断を鈍らせる/やりもしねえのは、考えてなかったと同じ/ひとごとにしておくのはもったいない 第2章 My Philosophy 価値の転換/はじまりはポップアート/ポップアートの本当の先/おばさんの誇り/かつてない国家転覆/「誰でもできる」のポテンシャル/「やれる」人間こそ野に下れ 第3章 Nipponの AWAKES すり込まれた自律分散/3・11と原発事故/曽祖父・安川第五郎/そのままを伝える/3・11から1年半/福島ブロンクス:未発表原稿/福島への移住/土壌スクリーニングプロジェクト/福島ブロンクス:歌詞 第4章 再エネへの AWAKES きっかけ/エネルギーへの目覚め/世界の潮流を把握する/長いものに巻かれないリスク/危機を突破する「顔の見える」威力/再生可能エネルギーの温故知新/地球を救うためのビジネス/「電気を選んで買う」文化で世界が変わる 第5章 素人の矜持 “素人”ということ/リー“スクラッチ”ペリー『ドレミファSOLAR』/ビオクラシー展 w/Chim↑Pom/森美術館 「み↑Chi」手打ち野球/アパレルとエネルギーの融合/BEAMS JAPANと電気のカード/いとうせいこう発電所 第6章 地域の時代 スーパーブロック構想/地域の力を引き出すデザイナー/100年超の銭湯を持続させる発想/橋の下世界音楽祭1/橋の下世界音楽祭2/アクティビスト<アクティベイター 第7章 BIO暮らし CPAPer/徴“農”制/テトリスレシピ/やきとん/現代の一揆/「足るを知る」を知る/2025年、ホセ・パルラと 第8章 世界を治すための道 ストレスの多い実践(クラファン 1)/BIOCRACY宣言2・0/The 10th FUKUSHIMA, Nippon AWAKES/しびれちまった夢/ A W A K E S展 アーツ千代田3331/キャンバスは社会/ヤンさん、康さん 第9章 ミラノ「Legacy3・11」展 BIOCRACYからLegacyへ/増殖型ソーラーシェアリング“REP”/ひとりひとりの自分ごと(クラファン2)/Legacy3・11オープニング/40代最後の誕生日/大風呂敷の上で100名の若者に伝えたこと/クラファンの御礼/地域から世界へ ※本書は、大川印刷の協力により、環境負荷をできるだけかけない印刷・製本でつくられました。 [著者プロフィール] 有太マン(平井有太) アーティスト/NPO法人みんなのデータサイト顧問/ UPDATER(みんな電力)並走者 1975年東京生、School of Visual Arts卒。96~01年NY在住、2012~15年福島市在住。2013年度第33回日本協同組合学会実践賞受賞。福島では、福島大学の客員研究員として農の復興事業をJA新ふくしま(当時)、福島県生協連と協同し、市内すべての田んぼ/果樹園の含有放射性物質を測定。根幹にあるエネルギー問題と、循環型社会におけるサステナビリティとの関わりを深化させる。 [単著] 『福島 未来を切り拓く』(SEEDS出版、2015) 『ビオクラシー 福島に、すでにある』(SEEDS出版、2016) 『虚人と巨人 国際暗黒プロデューサー康芳夫と各界の巨人たちの饗宴』(辰巳出版、2016)。 [共著] 『農の再生と食の安全 原発事故と福島の2年』(新日本出版社、2013) 石井“EC“志津男 『Tail of Riddim レゲエとストリート・カルチャーの話1979-2020』(リットーミュージック、2025) [企画・編集] 高木完『東京 IN THE FLESH』(イースト・プレス、2022) いとうせいこう『今すぐ知りたい 日本の電力 明日はこっちだ』(東京キララ社、2023) 康芳夫『冥界からのメッセージ』(東京キララ社、2025) [個展] 「From Here to Fame」(HEIGHT原宿、2005) 「ビオクラシー」キュレーション Chim↑Pom(Garter 高円寺、2016) [企画・ディレクション] 「ビオクラシー」(はじまりの美術館 猪苗代町、2018) 「AWAKES みんなの目覚め」(アーツ千代田3331 神田、2022) 「Legacy3.11 ~The Power of Art and Creativity from 3.11 Japan:Past, Present and Future」(Fabbrica del Vapore ミラノ、2024) [グループ展] 「Frank151 Far Eastern Conference Exhibition」(Scion Installation ロスアンジェルス、2006) 「原子の現場」(鞆の津ミュージアム、2017) 「If Only Radiation Had Color. The Era of Fukushima」(X and Beyond コペンハーゲン、2017) 「清山飯坂温泉芸術祭 SIAF2018」(旅館清山 福島、2018) 「The 10th」w/Lady Aiko(深川、2021) 「日本の目覚め」(本と川と街 The Bee’s Knees 清澄、2021) 「ソーシャル 測って、生きる。」(EARTH+GALLERY 木場、2022) 著 有太マン ブックデザイン 赤間政昭 装画 水沼久直 新書(108mm×173mm)・並・312頁 ISBN978-4-911273-09-8 C0095 定価(本体2,000円+税) 2026年5月20日発売
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LARK CHILLOUT / Unchained,Back to the Lab.(7")
¥3,630
予約商品
【New】 ゲリラ予約受付スタート! おひとり様2枚までとさせてください!枚数オーヴァーした場合はこちらで強制キャンセルさせていただきます。予めご了承ください。 予約段階で即日完売となった前作"The Addicts" / "Passing By"に続く、超限定7インチ・シングル第2弾! 十数年に渡る沈黙を破り、2021年に突如再始動したブレイクビーツ・ユニティ、Abnormal Yellow Band〜A.Y.B.FORCEのコアメンバーLark Chillout。 予約受注開始と共に注文が殺到!その日のうちに完売となった"The Addicts" / "Passing By"(7")に続く今回は、ベテランならではの円熟味と説得力の強さを感じさせてくれる魅惑のブーンバップ・ビーツ2曲をカップリング。 ファットでラギッドなボトムと、メロウで何処となく憂いのある鍵盤のレイヤーのコントラスト、そしてそれらをゆったりと運ぶウッドベースの音色も心地よいA面曲「Unchained」、A.Y.B.FORCE名盤『Lost Breaks』の制作当時、元々このビート用のフレーズだったものを、急遽エディットしてアルバムのインタルードへと転用したという逸話もあるB面曲「Back to the Lab.」。 90年代から積み重ねてきた 、DJ〜ビートメイカー〜レコードバイヤーとしての記憶やキャリアの断片を、ビートメイキングのセンスへと濃縮還元したかのような、珠玉の2曲をカップリングです。 A.Unchained https://delicrecords.bandcamp.com/track/unchained B.Back to the Lab. https://delicrecords.bandcamp.com/track/back-to-the-lab マスタリングは前回と同様に、信頼のエンジニア8tronix (Bullpen lab.)が担当。完全受注生産の7インチ・ダブプレートにてお届けです。初回プレス限定、追加プレス無しとなりますので、ご予約はお早めに。 Artist: Lark Chillout Title: Unchained / Back to the Lab. Label: Delic Records Format: 7" Vinyl Promo Copy RPM: 45rpm Release Date: 5/25/2026 ※5月25日発送となっておりますが工場の進行具合によって 最大6月中になる可能性があります。 その際は、サイトの都合上キャンセルとなってしまうため 先精算とさせていただき商品は後発送となることご了承下さいませ。 なお、商品は間違いなく確保させていただきますのでご安心下さい。 宜しくお願い致します。
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BONE TATSUYA&MJ'S / EP T.H.C.(7”)
¥2,420
【New】 EXHUME EXHUME PRODUCTION最新作! "時は来た" 博多めんたいロックシーンの生き字引"BONE TATSUYA"率いる福岡最強の9人組サイケデリック アフロ ロックバンドが満を辞してのアナログ盤リリース! ライブで常にフロアを熱狂の渦に巻き込んでいる代表曲 T.H.C.(Time Has Come)を7inchシングル化! 渇いた質感の漆黒極太アフロロック ブレイクス【side A】 T.H.C. part.1、ズブズブに深く蠢くインダストリアル ダブミックス 【side B】T.H.C. part.2を収録。 PRODUCED BY,BONE TATSUYA&MJ'S MIXED BY,PROFESSOR CHIKARA MASTERED BY,SOTA NOAH FURUGEN ARTWORK BY,OSAGODARD CREATIVE DIRECTED BY,FLATT THE LAIDBACK MANUFACTURED BY,EXHUME EXHUME PRODUCTION 2026 A1. T.H.C. part.1 B1. T.H.C. part.2 BONE TATSUYA&MJ'S 2007年、めんたいロックシーンの最終世代、リビングレジェンドBONE TATSUYAを中心に福岡にて結成された現在9人組。 2010年 CD ALBUM「MJ's.」、2023年 DVD「AT Itoshima」をリリース。 2025年にはタイ Koh Phanganにて単独ライブツアーを成功させる。 SANTANA,FELA KUTI,PINK FLOYD,KING TUBBY,等をはじめとする様々な要素を消化しクロスオーバーさせたサイケデリック アフロ ロックバンド! LOVE,POWER,SOUL,を込めて繰り出すキラーサウンドは常にダンスフロアのバイブスを頂点へと誘う! PRODUCED BY,BONE TATSUYA&MJ'S MIXED BY,PROFESSOR CHIKARA MASTERED BY,SOTA NOAH FURUGEN ARTWORK BY,OSAGODARD CREATIVE DIRECTED BY,FLATT THE LAIDBACK MANUFACTURED BY,EXHUME EXHUME PRODUCTION 2026
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House Shoes Presents: BEATS!!!! The Japanese Sound! (LP)
¥3,520
予約商品
【NEW】 デトロイトのレジェンド、House Shoesがキュレーションを手がけた、日本人ビートメイカーによるビート・コンピレーション。 本作では、Chikaramanga(TRES / Giant Panda)が日本人ビートメイカーからビートを集め、House Shoesが最終的な選曲とアートワークのディレクションを担当。House Shoesが主宰するStreet Corner Musicのリリースに通じる手法で制作された。スタイルや世代、出身地の異なるアーティストが集結し、現在の日本のビートシーンの奥行きと広がりを映し出す作品となっている。 本作には10名の日本人ビートメイカーが参加。Can I Beat It? 2025優勝のBALLHEADをはじめ、世界的に評価されるBudaMunk、ill-sugi、tajima hal、そして伝説的クルーA.Y.B.FORCEのメンバーであるLark Chilloutが名を連ねる。さらに、BEAT GRAND PRIX 2023ファイナリストでありCan IBeat It?準優勝のariosounds、LORE BEHIND所属でSP-404MKIIワークショップの講師としても活動するDJ SHUCREAMとTommy Beats、ロサンゼルスを拠点にアンダーグラウンド・シーンを横断するKAPSOUL、そして日本のビートシーンの次世代を担う17歳のビートメイカーPoneも参加している。さらに、House ShoesとChikaramangaによるボーナストラック2曲も収録。 Cat#: tr396-098 Artist: V.A. Title: House Shoes Presents: BEATS!!!! THE JAPANESE SOUND! Format: Single 12-inch vinyl (black) Release Date: 5/22/2026 Track List: Side A 1. Ballhead - Sky's the Limit[85] 2. ariosounds - headlight hush 3. KAPSOUL - Once There Was a Time 4. BUDAMUNK - Take A Ride 5. Ballhead - YDN[96] 6. Tommy Beats - Cosmic Drip 7. House Shoes - Skyfall (Bonus Track) Side B 1. DJ SHUCREAM - Vanilla 2. tajima hal - Vortex 3. BUDAMUNK - Watchout 4. ill-sugi - Gecco 5. Lark Chillout - No One Else 6. Pone - KING SIZE 7. Chikaramanga - Peach Champagne (Bonus Track) All tracks mixed by the artists, except A3, A6, B6, and B7 mixed by NOAH at Galactico Studio All tracks mastered by NOAH at Galactico Studio Curated & Executive Produced by House Shoes (Street Corner Music) Artwork by Kei Abe ※このレコードと一緒にオーダーいただいたアイテムについては同時発送となりますので予めご了承くださいませ。
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CENTRAL / Brazilian Rhyme(7")
¥2,420
SOLD OUT
【New】 説明不要のダンスクラシックス。サルサカヴァー。 A.Brazilian Rhyme https://www.youtube.com/watch?v=xV7nUrti7VA B.Samurai (DJ KAWASAKI 45edit)
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SIXTO RODRIGUEZ / Sugar Man,Only Good For Conversation(7")
¥2,530
【NEW】 その時代ではなく、その民衆から愛された伝説のシンガーソングライター、長編ドキュメンタリー映画にもなった SIXTO RODRIGUEZ のデビュー・アルバムから2曲が嬉しい7インチカット! デトロイトを拠点に活動していたシンガー・ソングライターSIXTO RODRIGUEZ / シクスト・ロドリゲスは、ロサンゼルスに拠点を置くサセックス・レコードから1970年、1971年にそれぞれ1枚ずつアルバムをリリースしたが、いずれも際立った成績を残すことなく、アメリカではやがて廃盤になってしまった。 そして彼は2枚のアルバムを残し、姿をくらませた(1977年にアルバム収録曲がカヴァーされていた事実があったりもする)。 その後、肉体労働者として建築関係の仕事に就いたロドリゲスは、政治的活動も行なうようになり、労働者階級の生活改善を主張しながら、1981年にはデトロイト市長に出馬、何度か公職に立候補したものの、当選することはなかったという。 そして! その後かなりの時が経ったあと、どういうわけかこのアルバム「COLD FACT」は南アフリカに渡っていた。そして反人種差別を歌う「Sugar Man」の歌詞が反アパルトヘイトを象徴する歌として熱狂的な支持を集め、アルバムはブートレグが出回るまでになっていた。当時の南アフリカではローリング・ストーンズよりも有名だったという伝説もある。 しかしながらロドリゲスがどこの誰であるのかを知る者はひとりもいない。自殺しているのでないかなどと噂話が飛び交う中、数人のファンが真実を確かめようと動き出したことをきっかけに始まるドキュメンタリー映画、『シュガーマン 奇跡に愛された男(原題:『Searching For Sugar Man』)(2012年公開)』はアカデミー賞の長編ドキュメンタリー賞にも輝いている。 自分のファンと接触したロドリゲスは、1998年に南アフリカで初ツアーを開催し、音楽業界に復帰! そして、デビュー・アルバムのリリースから40年近くが経った2009年、ロドリゲスの2枚のアルバムがアメリカでリイシュー、単独公演をはじめ、数々の音楽フェスティバルに出演するなど世界中をツアーで巡った。 しかしそのブレイク後も彼は自分の生き方を変えることはなく、労働者としての自分の生活に戻っていったという。 A面はその「Sugar Man」。フォーキーでサイケデリック、そして頭に焼きつくキャッチーなメロディ。彼の歴史を思うと曲ラストのボーカルエフェクトにぐっときます。 https://youtu.be/esG4gK-pieA?si=ANghva4NqwUwrfDc B面は、唸るファズ・ギターとブリブリな極太ベース、ハネたドラムブレイクが最高に気持ちいい「Only Good For Conversation」。演奏が激しめだとロドリゲスの丁寧で優しい歌声の輪郭がはっきりするのがたまりません。 https://youtu.be/LqZCwY69XLA?si=WBbjMjP5gDhGydc0
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DEDY DREAD / Crazy Kampala,Leela Jea(7")
¥3,300
SOLD OUT
【New】 ポルトガルのリスボンのDJ/プロデューサー、Dedy Dreadによる傑作マッシュアップ! A面は、2003年リリースのBeyoncé大ヒット・ナンバー「Crazy In Love」をDUB SPECIALISTの「Kampala」とマッシュアップ!オリジナルを超えそうなマッシュアップ・ダブとなった。 B面は、現行R&B〜ソウルシーンで人気のディーヴァ!LEELA JAMES「Long Time Coming」をルーディーなレゲエへとリミックス! A.Crazy Kampala https://ulurumusic.bandcamp.com/album/uluru-017 B.Leela Jean https://ulurumusic.bandcamp.com/track/leela-jean
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FRISCO FEAT. SPINNA B-ILL / Sho-Nuff(7")
¥2,750
SOLD OUT
【New】 Spinna B-ILLをヴォーカルに迎えた極上ラヴァーズ・ロック・カヴァー「Sho’ Nuff」が、カップリングにMuro手掛ける新リミックスを収録して、7”ピクチャー・ディスク仕様で再リリース! Carlton and The Shoesによるレゲエ・クラシック「Give Me Little More」を思わせる優しく心地よいグルーヴとSpinna B-ILLの超甘口込み上げファルセット・ヴォーカルを聴くと、思わずソファに崩れて咽び泣きたくなるスーパー・ミラクルなラヴァーズ・ロック・レゲエ・カヴァー。 カップリングの「Remix 2026」は心地よいグルーヴを活かした程よいダブ感に、Sly, Slick & Wickedのエッセンスを加えたFriscoリスペクト溢れるリミックス。テリー・ジョンスンの描き下ろしイラストをあしらった甘茶度マシマシのピクチャー・ディスクも素晴らしい。 A.Sho' Nuff https://youtu.be/2jeoQAw_4eU?si=wmdMphEXOBlIQ0qQ B.Sho' Nuff (Remix 2026)
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DJ KEN ONE / Cut The Break Vol.1~Spring Vibe Mix(CR-R)
¥1,650
【New】 インフォ: ターンテーブリストDJ KEN-ONEのAll time favoriteな楽曲を集めたNew MIX CDが完成。(CD-R) MandrillをサンプリングしたオリジナルのIntroからスタートする本作”Cut The Breaks vol.1”は自身のレーベル第一弾のMIX CDとなる意欲作だ。 JAZZ FUNK ROCK HIPHOP CTから厳選されたタイムレスなALL VINYLでのPLAYは必聴。 随所に散りばめたTurntanblistらしいスクラッチエディットもここでしか聴けない。 59分、23曲、クラシックでありDOPEで飽きさせない、拘りまくった会心作、お楽しみください。 (All Vinyl - Jazz Funk Hiphop) 【Track List】 1: The New Lesson Intro / DJ KEN-ONE 2: Celestial Annihilation / UNKLE 3: Expansions / Lonnie Liston Smith 4: Theme From "Black Belt Jones / Dennis Coffey 5: Westchester Lady / BOB JAMES 6: New Project / John Reids 7: Hopscotch / Charlie Rouse 8: Midnight Theme / Manzel 9: DRAMA / Da Grass Roots Music 10: SAME OL' THING / A TRIBE CALLED QUEST 11: Bend Ova(Instrumental ※Scratched by DJ KEN-ONE)/ PHIFE DAWG 12: KEEP IT REAL / MILK BONE 13: Georgy Porgy / TOTO 14: Rain Dance / Jeff Lorber 15: ブラック・カナル / 渡辺香津美 16: Living Inside Your Love / Earl Klugh 17: Me deixa / JOÃO DONATO 18: FUNKY WORM / OHIO PLAYERS 19: Poobli / Jasper Van't Hof 20: Stratus / Billy Cobham 21: LET ME LIGHT YOUR FIRE / JIMI HENDRIX 22: SCRATCH SKIT / DJ KEN-ONE 23 : Hot Heels / The Barbara Moo
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DJ SAS / Live at the g.i.t.d. / Do for love(7")
¥2,530
予約商品
【NEW】 「P-VINE」50周年で今年3月にリマスタリング再発されたばかりの「NAKED ARTZ/浸透」、そのメンバーであった「DJ SAS」、そんな彼がレジェンドラッパー、シンガー達と新曲をリリースする。 今から丁度30年前、1996年7月夏の雨の中開催された「さんぴんCAMP」、日本語RAPの重要年であることは間違いないこの年の6月に渋谷神宮前にオープンさせたHIP HOPショップ「GROPE IN THE DARK」のオーナーでもある「DJ SAS」が、あの時代に思いを馳せ最高のBOOM BAPを魅せてくれるのがSIDE Aに収録された「LIVE AT THE G.I.T.D.」だ。 客演には、MR.Q(ラッパ我リヤ)、MCU(キックザカンクルー)、ポチョムキン(餓鬼レンジャー)、YOSHI(餓鬼レンジャー)、MILI(NAKED ARTZ / 瘋癲)、BABA aka BB SHOT(THINK TANK)という錚々たるレジェンド達の圧巻のマイクリレーに息を呑む。このメンツ、この極上の組み合わせで2026年に聴けるということだけで感無量だ。 SIDE Bには、80's AORの名曲BOBBY CALDWELL「WHAT YOU WON'T DO FOR LOVE」をソウルフルにカバーしたNATALIE COLEとPEABO BRYSONの同曲を更にオマージュカバーしている。 ボーカルとして迎えたのは「PETE ROCK」ジャパンツアーのフロントアクトも務めたシンガー「AKICLAY」、彼女のキュートなハーモニーがまた新しい「DO FOR LOVE」を聴かせてくれる。 2曲共に全く別の顔を見せてくれる最高のカップリングEPは必聴、そしてレコードコレクター、DJユースとしても必携だ。 [Side A] 1. LIVE AT THE G.I.T.D. http://youtube.com/watch?v=-7btsf8TPQ8 [Side B] 1. DO FOR LOVE https://www.youtube.com/watch?v=QDLEMPYaOKQ ■ アーティスト名 : DJ SAS ■ タイトル : LIVE AT THE G.I.T.D. / DO FOR LOVE ■ フォーマット : 7" ■ レーベル : UNDAPROP WRECKORDZ ■ 販売価格 : 2,530円 (税込) ■ 発売日 : 7月22日発売
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DJ SAS / GROPE IN THE DARK 30th Anniversary SPECIAL MIX CD
¥1,650
予約商品
【New】 HIPHOP黎明期から黄金期へ向かった熱狂的な変動期に「DJ SAS」が始めたHIP HOPショップ「GROPE IN THE DARK」が2026年今年30周年を迎え、記念碑的MIX CD。 氏が当時1タイトル3000枚以上を売り上げたMIXシリーズ「COOK BOOK page~」での間違いないMIXスキルでHIP HOP、R&B往年のクラシックスは勿論、近年のエディットものまで幅広く選曲し小気味良いクイックで魅せるスムーズMIXは最高。 【スペシャルコメント】 GROPE IN THE DARK 30周年おめでとうございます。 DJ SASさんと初めてお会いしたのは、たしか1992年。 レコードショップシスコで、本社勤務のSASさんと渋谷店勤務の私。 その後、私も本社に移り、同じ職場でレコードの山に囲まれながら、音楽漬けの日々を過ごしました。GROPE IN THE DARKは、あの90年代の空気をまとった、まさに私の青春そのものです。30年という時間の重みと、その変わらないスタイルに、心からのリスペクトを。 さんピンCAMP監督 光嶋 崇 【こちらはご予約商品です】 *リリース日(5月20日発送予定) *他の商品と同時購入されますと5月20日に同時に発送されますのでお気を付けください。
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EXODELIC / Rock"Exodelic"Steady(CT)
¥2,000
【New】 勝手にDelicとの縁を感じてインスタ経由でEXODELICさんに直接オファーして取り扱いを決めた逸品。しかも、EXODELICさんは、。私が個人的に好きなエキゾチカ・バンド、Exotico De Lagoののリーダーにしてギタリストの長久保寛之さんだった!こんなことってあるんですね。偶然の必然? 「長久保寛之(Exotico De Lago)インタビュー 〜 本質は「無駄」の中にある」 https://note.com/oftropique/n/n11b596ec6cb2?sub_rt=share_sb 以下、ご本人様による作品レビューです。購入の参考にして下さい。 Exotico De Lagoやlake、光風&GREEN MASSIVEのギタリスト、長久保寛之のソロ・プロジェクト、EXODELICが作ったhome made music。 エキゾチックでサイケデリックな要素をふんだんに盛り込んだ奇妙で奇怪なロックステディはトリップ・ホップと同系列で語れるドープさを感じさせる。またシネマティック・ソウルのような美しさ、ストーリー性も。ザラついた音質はこの音楽性、カセット・テープというフォーマットにもバッチリとはまっている。創造力とセンス、そして勇気が生んだ攻めの一本。 完全D.I.Y.カセットテープ。DLコード付き 全10曲,M2という曲ではギターにカセット・コンロスのwada mamboをフィーチャー。 ダブ,エキゾチック.サイケデリック,フリージャズ,ロックステディー,トリップホップ,シネマティックソウルが渾然一体となった音塊!プログレッシヴでドープな作品。激しくオススメします! 【試聴】 https://x.gd/6rCzl
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CEDRIC BROOKS & ROLAND ROBINSON / Let's Do Rock Steady(7")
¥2,200
SOLD OUT
【New】 ルーツレゲエとアフロ・ジャズを融合した芸術集団、ライト・オヴ・サバの前進となるディヴァイン・ライト率いるセドリック・イム・ブルックスが、ジャマイカ由来のメント、スカ、ロックステディ、ルーツレゲエの変遷をとらえた、ランディーズ録音によるコンセント・アルバム『FROM MENTO TO REGGAE TO THIRD WORLD MUSIC』(1973年作)からスカ/ロックステディの名曲カバーを初7インチ化! A面は、アルトン・エリスのロックステディ大名曲をトロンボーン奏者であるローランド”ナンボ”ロビンソンによる見事なヴォーカルとマイキー・ラス・スターらのリズム隊、セドリック・イム・ブルックスらホーン隊の調和がこの上なく美しい「LET'S DO ROCK STEADY」を収録。 https://www.youtube.com/watch?v=1-2kCXfc4Ds B面は、ロイド・ブラウンのヴォーカルにラス・ドラムを加えた、ジャスティン・ハインズ & ザ・ドミノスのスカ大名曲「CARRY GO BRING COME」カバーを収録。 https://www.youtube.com/watch?v=bhdfkM2Te0U
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TENOR SAW / Ring The Alarm(7")
¥3,630
SOLD OUT
【New】 80年代デジタル・ダンス・チューンを代表するリディム「SLENG TENG」、「TEMPO」と並ぶ「STALAG」を使用した80年代レゲエ屈指の大名曲。 1985年のリリース以降、ジャマイカはもちろん世界中のサウンド・システムを席巻し、今なおクラッシュやダンスホールでプレイされ続ける正真正銘のダンスホール・クラシック。 そんなクラシックをヒップホップ勢がほうっておくわけがない!パブリック・エネミー、ラン・ディーエムシー、アリシア・キーズ、カニエ・ウェスト、サブライムなどジャンルを越えた数多のアーティストがサンプリング!レゲエ〜ダンスホールを超えポップミュージックシーン全体へ多大な影響を与え続けている歴史的大傑作。B面はオリジナル「Stalag」という完璧なコンビネーション!限定プレス。 A Tenor Saw– Ring The Alarm 3:14 https://www.youtube.com/watch?v=UpjLLw-cVzU B Ansel Collins– Stalag 17 2:59 https://www.youtube.com/watch?v=y0zQL09-Z5E
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THE SUGAR HILL GANG / Boyz From Da Hill(12”)
¥880
SOLD OUT
【Used】 Sylvia Robinsonによりラップをリリースするためにスカウトされた急造チーム、The Sugarhill Gang。1979年にリリースしたシングル「Rapper's Delight」の大ヒットでポップ・シーンに風穴を開けた。以降、84年に活動を休止するまで3枚のアルバムをリリースした。 そして、94年に突過リリースされたCDシングル「Boyz From Da Hill」。Kool&The Gangのホーン・セクションを率いて「Jungle Boogie」をネタに、パワフルなラップを繰り広げるパーティー・チューン。そして、メロウなアーバン・ソウルをベースにした甘いバラード・ラップ「Here We Go」。 A1Boyz From Da Hill (Vocal Version) https://www.youtube.com/watch?v=f9imrjW6iXw A2Boyz From Da Hill (Instrumental) B1Here We Go (Vocal Version) https://www.youtube.com/watch?v=xKVORoUB_UQ B2Here We Go (Jeep Version) B3Here We Go (Instrumental)
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LARK CHILLOUT / The Addicts,Passing By(7")
¥3,630
SOLD OUT
【New】 ※キャンセルストック、お一人様一枚のみとさせてください。 A.Y.B.FORCEのリーダー、Lark Chilloutによる超限定スペシャル・ダブ・プレート!! 十数年に渡る沈黙を破り、2021年に突如再始動したブレイクビーツ・ユニティ、Abnormal Yellow Band〜A.Y.B.FORCEのコア・メンバーLark Chillout。 各方面より高い評価を受けた、先日の発光体「夜街」のリミックス・ワークに続く今回は、ベテランならではの円熟味を感じさせる、叙情的でかつ実用的なインスト・ビーツ2曲をカップリング。 定番ドラム・ブレイクの上で展開してゆく、伸びやかなエレクトーンのフレーズや、2拍4拍で刻むギター・ストロークも印象的なA面曲「The Addicts」、メランコリックな鍵盤のレイヤーを、ファットなドラムとベースに浮かべながら、季節や物事の移ろいに思いを馳せるB面曲「Passing By」、共にサンプリング・ベースのオーセンティックなプロダクションながら、職人的なフレーズ・コラージュと、トラックの抜き差しの妙で聴かせる、非常に音楽性の高い仕上がりに。 マスタリングは前回と同様に、信頼のエンジニア8tronixが担当。7インチ・ダブプレートにてお届けです。初回プレス限定、追加プレス無しとなりますので、ご予約はお早めに。なお4月末〜5月上旬発送予定となります。 Artist: Lark Chillout Title: The Addicts / Passing By Label: Delic Records Cat#: T.B.A. Format: 7" Vinyl Promo Copy RPM: 45rpm Release Date: T.B.A. Side-A The Addicts (3:18) https://delicrecords.bandcamp.com/track/the-addicts Side-B Passing By (3:27) https://delicrecords.bandcamp.com/track/passing-by Produced, Mixed by Lark Chillout for A.Y.B.FORCE Mastering Engineer: 8ronix (Bullpen lab.) ※サイトの都合上4月発送となっておりますが工場の進行具合によって 最大5月頭になる可能性があります。 その際は先精算とさせていただき商品は後発送となることご了承下さいませ。 なお、商品は間違いなく確保させていただきますのでご安心下さい。 宜しくお願い致します。
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佐藤博 / 青空 / ことば(7”)
¥2,200
SOLD OUT
【NEW】 Selected Flat The Laidback!! 1970年代、日本のフォーク・ロックの黎明期を支え、後のJ-POPの発展に大きな影響を与えたレーベル、ベルウッド・レコードからデビューしたSSWの佐藤博。 1976年にリリースされたアルバム『青空』に納められていた名曲「青空」がシングル・カット。 https://www.youtube.com/watch?v=J4hBTYBO1ss 坂本龍一が編曲を担当し、バックでシンセサイザーもプレイしています。坂本龍一による煌びやかなリズム&アレンジの洗練されたピアノ&エレピやストリングスにシュガー・ベイブの村松邦男のエレキ・ギターの洒落た音色も光るタメ息が出るほど素晴らしいメロウ・ナンバーです。カップリングには、ファンキーな喫茶ロック「ことば」を収録。 ■アーティスト:佐藤博 ■タイトル: 青空 / ことば ■フォーマット:7inch ■品番:FWRF-029 ■JAN:4573547160989 ■発売元:FOURTH WAVE RECORD FACTORY ■ 予約商品の発送・到着について この商品は、発売日前後の到着を予定しています。 予約商品と他の商品を一緒にご注文された場合、予約商品の発売に合わせ同時発送となります。 予約商品は、発売元の都合により急遽延期/発売中止になることがございます。 *本商品は、5月22日発売 (発売日) 前もしくは当日に発送致します。 オーダー締切日 : 2026年5月10日(日)
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THE LATIN RASCALS T-Shirts
¥5,500
【New】オーダー締め切り 9/24(水) 80年代のNYは、12インチ・シングル・マーケットが拡大しEdit,Dub,Remix,Mastermixの時代だった。そんな時代の寵児がEdit王!Latin Rascalsだった。 藤原ヒロシ、KUDO、DUB MASTER X、角松敏生他に多大なる影響を与えたEdit Aicon!世界初?公式Tシャツ限定リリース。80年代当時のマスターミックスWAVデータ付き(提供:ジョニー・フリーズ)! Latin Rascals : Tony Moran & Albert CabreraによるEdit Team。彼らはヒップホップ・エディットの革新者でありラテンフリースタイルの革命家だ。 彼らは、70年代のブロンクスで勃興したブロック・パーティーで、DJによるブレイク&ビーツという発明に深い影響を受けた。いつしか彼らはDJやプロデューサーを目指すようになった。 Stretch Armstrongによれば、ラテン・ラスカルズが初めて出会ったのは、当時ロウアー・マンハッタンのワース・ストリートにあったダウンタウン・レコードだった。レコード店だったがそれ以上の存在だった。当時のヒップホップ〜ハウスといったN.Y.サウンドに興味のある人なら誰でも参加できるいわばバーチャル・コミュニティ・センターだった。 1981年、Tony Moranはダウンタウン・レコードの従業員で、店のターンテーブルで新しいプロモーション・レコードをプレイしていた。Albert Cabrerはダウンタウン・レコードに来てはEdit満載の自作ミックスをプレイしてもらっていた。そんな2人がチームを組むのは必然だった。 ある日、当時ディスコ92と呼ばれていた92.3 WKTUの番組ディレクター来店した。店内でかかっていたLatin Rascals Mixを聴き感銘を受けそのミックスのコピーを頼んだ。そして、彼らのEditが同局で放送されるようになり評判となった。その後、彼らはランチ・タイムのミックス・ショーを毎日担当するようになった。そう彼らのMIxは人気だったのだ。 やがて、彼らは98.7 Kiss-FMに移りWRKS 98.7 KISS FM Mastermix Dance Rartyを92KTではPaco's Super MixPaco's Supermix Showを担当するようになった。その革新的なEdit WorkとMixスキルでいづれの番組も大評判となった。そのテープがコピーされ世界中の街角で流通しあっという間に彼らのミックスはDJらの間で評判となっていった。 https://www.youtube.com/watch?v=A2Zt_rAXuDM 彼らの作風はオープンリールを使った人力Edit。気の遠くなるような緻密な作業と大胆な発想でフレッシュなミックス方法を編み出していった。そこにTR808やシンセサイザーなどデジタル機材によるサウンドを加えた。それは革命だった。誰も聴いたことのないサウンド・エフェクトだったからだ。ミックスを超えたメガミックス〜マスターミックス。その人気が凄まじく世界中のクリエイターたちがこぞってNY詣をし、ラジカセでメガミックス〜マスターミックスをエア・チェックしカセット・テープに録音し持ち帰り研究した。国内でも、藤原ヒロシ、KUDO、DUB MASTER X、角松敏生らがその影響を公言している。 https://www.youtube.com/watch?v=mn13rjfK1Cc DJと共にEditorもスターとなった。ディスコ人気が沸騰しマーケットを作り12インチ・シングルというソフトが人気となった。数々のトップ・アーティストが自身の12インチ・シングルでLatin RascalsによるEdit,Dub,Remixを競い合うように収録した。みんなが彼らに夢中だった。それはヒップホップやラテンフリースタイルといったダンスミュージックだけでなくマドンナ、プリンス、ローリングストーンズなど超ビッグアーティストも。そう、80年代のNYは、Edit,Dub,Remix,Mastermixの時代だった。 https://www.youtube.com/watch?v=Xth8aZSRug4 https://www.youtube.com/watch?v=GpKyujYtcu4 そんな時代の寵児がLatin Rascalsだった。 Stretch Armstrongによれば、彼らのメガミックスは革命でした。10年後、DJたちはついにサンプラー、チューンナップ、4トラック・オーディオ・レコーダーを用いて、印象的なロングフォーム・ミックスを制作し始めました。 それから約20年後、ProToolsやAbleton Liveといったデジタル・プラットフォームの登場により、状況は大きく変化しました。 テープ・エディットはかつての排他性を失い、カットアップやマッシュアップといった手法に溶け込み、私たちの日常の音楽表現の一部となった。今もCMソングやラジオのジングル、アニソン、ダンス・ミュージックなどにサウンド・エフェクトとして使用され断片的に聴くことができる。しかし、それらを制作した今日のプロデューサーやDJの多くはラテン・ラスカルズの影響に気づいていないかもしれない。むしろ無意識なのかもしれない。しかし、ラテン・ラスカルズの過去にリリースされたレコードやマスターミックスを聴いて欲しい。時空を超えて現在もeditは生き続けていることに気づくから。決して大昔の古びた手法ではないと。 ※サイズは画像欄を参照下さい。 ※XXLは別途250円がかかります。ご希望の方は[email protected]までお問い合わせくださいませ。 組成 : コットン 100% アッシュ コットン 99% ポリエステル 1% ヘザーグレー コットン 90% ポリエステル 10% 生産国:ニカラグア
