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STICKEY FINGAZ VS 50 CENT / Jackin' For Beats!(12")
¥990
【Used】 50CENTが自身の楽曲「How To Rob An Industry Nigga」で多くのMCを名指しで批判した。彼は「スティッキーに金を渡せ、さもないと3発撃ち殺すぞ、MTVのあの白人みたいにお前をぶちのめしてやる」という歌詞でスティッキーを直接攻撃!痛烈にディスった。 その曲に対するスティッキーからのアンサー・ソングがこれだ! これに対し、スティッキーはこのレコードで、商業ラッパーのビートを多数「ジャック」しメガミックス、50セントだけでなく他の数人のラッパーを自身のビートでディスることでアンサーした。 使用されているビートには、50セントのトラック「How To Rob...」のほか、ジェイ・Z、ジャ・ルール、ナズ、ジュブナイル、リル・シーズ、イヴ、バスタ・ライムスのビート、さらには彼のかつてのグループ、オニキスのビートも含まれている。 しかも、公式リリースではなくストリートベースのアングラ・リリース!つまり、本物のヘッズ達へ向けたものだ。 A1Sticky Fingaz Vs. 50 Cent–Jackin' For Beats (Clean) https://www.youtube.com/watch?v=AoJVqDnR0yg A2Sticky Fingaz Vs. 50 Cent–Jackin' For Beats (Explicit) B1Sticky Fingaz Vs. 50 Cent–Jackin' For Beats (Instrumental) B2Sticky Fingaz Vs. 50 Cent–Jackin' For Beats (Acapella)
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BLOWFLY / Business Deal(12")
¥1,100
【Used】 マイアミ・ソウルの重要人物、Clarence Reidにオルター・エゴ!下ネタお下劣ラッパー、Blofly名義によるオールド・スクーリーなディスコ・ラップ・チューン。83年リリースのアルバム『Fresh Juice』からのシングル・カット。 A.Business Deal (XXX Rated) 5:57 https://www.youtube.com/watch?v=3HGdvjmuz4s B.Business Deal (Clean) 5:14
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LENNY WELCH / You Picked A Fine Time (To Change Your Mind)(12")
¥1,650
【Used;レーベルにプロモ・スタンプあり】 1963年ソウルフルなバラード「シンス・アイ・フェル・フォー・ユー」がポップ・チャートで4位を記録、100万枚を売る大ヒットに。MORイージーリスニング的な歌唱で人気を博したLenny Welchが、ディスコブームに乗って Patrick Adams.によるインディー・ダンス・レーベル〈Big Apple Records〉からリリースしたシンセ・ディスコ・チューン。 プロデュースは、今やワーナーピクチャーズのトップであるDoug Frank。ミックスは、ディスコなら任せろのSergio Munzibai And John MoralesのM&M Mix!もちろんEditも! トップ・ポップ・シンガーの底力!パワフルでソウルフルなヴォーカルとジョルジオ・モロダー風シンセ・ディスコ・サウンドがマッチしたニューヨーク・ディスコ・チューン!クラシックではないが良質な作品だ。インスト収録も嬉しい! A.You Picked A Fine Time 5:33 https://www.youtube.com/watch?v=np7eGIHJnj4 B1.You Picked A Fine Time (Instrumental) 4:10 B2.You Picked A Fine Time (Short Version) 4:08
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V.A. / The Pee Wee Raps(LP)
¥990
【Used】 86年、L.A.はカリフォルニアでスタートしたインディー・エレクトロ・レーベル〈Party Crew Records〉からリリースされたコンピレーション。 全編、当時人気だったポール・ルーベンフェルド扮するコメディー・キャラ、パーウィー・ハーマンをネタにした企画アルバムで、同時期にリリースされたジョースキー・ラブ「Pee-Wee's Dance'」のヒットにあやかり制作されたことは間違いない。名もないローカル・ラッパーの底力か?オールドスクールラップ〜エレクトロ・ラップの極北盤。 A1.The Duce Crew/The Pee Wee Rap https://www.youtube.com/watch?v=HfCFFSRu4Ec A2.Darrin Grant/Do The Pee Wee Rock https://www.youtube.com/watch?v=wKrZX2FVusw A3.Little T/Little T Meets Pee Wee https://www.youtube.com/watch?v=PWc3KwsHxrU B1.Willie "B"/Do The Pee Wee B2.Darrin Grant/Do The Pee Wee Rock - Spaceman https://www.youtube.com/watch?v=7K67VFu-Ftw B3.Unknown Artist/Pee Wee (Make Your Own Rap) (Instrumental)
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ODYSSEY / Native New Yorker(7”)
¥1,100
SOLD OUT
【Used】 ニューヨーク出身のヴォーカルグループ、ODYSSEY。彼女らのファースト・アルバムからカットされたシングル「Native New Yorker」。 生粋のニューヨーカーを歌詞にしたニューヨーク讃歌。オリジナルはFour SeasonsのFrankie Valli 。 50年代のスウィング・ジャズをベースにしたかのような流麗なストリングスと美しいメロディー、ディスコを意識したステッピンなドラムに強靭なグルーヴ。シンプルな四つ打ち化する前のゴージャスなディスコ・サウンド。ため息が出るほど素敵ですね。のちのサヴァンナ・バンドらにも影響を与えたのでは?と推測します。 もちろん、ヒップホップDJやレアグルーヴ〜フリーソウル系DJにも人気のクラブ・クラシックス。 A.Native New Yorker https://www.youtube.com/watch?v=wCEmPnIJYes B.Ever Lovin' Sam
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THE BEACH BOYS / Beach Boys Medley / God Only knows(7”)
¥770
【Used】 ザ・ビーチボーイズの初期名曲をエディットによるメドレー形式でお届けする企画盤。手掛けたのは〈Capitol Records〉のA&R兼専属サウンド・エンジニア/エディター、John Palladino。 氏は、 ナット・キング・コール、フランク・シナトラからビーチボ・ーイズ、ビートルズ、ポール・マットにーやピンク・フロイド、ザ・バンド、クイック・メッセンジャー・サービスなどを手掛けた。 とてもスムースなエディットはまさに魔法!DJ的なメガミックスではなく、バンド的なメドレーにこだわった仕上がりになった。面には、ロック歴史に残る大バラード名曲「God Only Knows」を収録。 A.The Beach Boys Medley Edited By – John Palladino 4:05 A1aGood Vibrations A1bHelp Me Rhonda A1cI Get Around A1dShut Down A1eSurfin' Safari A1fBarbara Ann A1gSurfin' USA A1hFun, Fun, Fun https://www.youtube.com/watch?v=ZuQuhNXSvRU&t=1s B.God Only Knows
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AVERAGE WHITE BAND / Walk On By(7”)
¥880
SOLD OUT
【Used】 1979年にリリースした7枚目のアルバム『Feel No Fret』からのシングル・カット。 A面は、バート・バカラック&ハル・デイヴィッドによるスタンダード名曲「Walk on by」カヴァー。ブルーアイドソウルバンドらしいメロウ・ソウルでありラヴァーズ・レゲエ風でもあるクラブ・オリエンテッドな1曲。 B面は、ステッピンなビートに甘いメロディーがのるアーバンなメロウグルーヴ。レアグルーヴやフリーソウル的な趣もある1曲。 A.Walk On By https://www.youtube.com/watch?v=kva5h7tWS3Y B.Too Late To Cry https://www.youtube.com/watch?v=UaWZ48GkqHM
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THE SUGAR HILL GANG / Boyz From Da Hill(12”)
¥880
SOLD OUT
【Used】 Sylvia Robinsonによりラップをリリースするためにスカウトされた急造チーム、The Sugarhill Gang。1979年にリリースしたシングル「Rapper's Delight」の大ヒットでポップ・シーンに風穴を開けた。以降、84年に活動を休止するまで3枚のアルバムをリリースした。 そして、94年に突過リリースされたCDシングル「Boyz From Da Hill」。Kool&The Gangのホーン・セクションを率いて「Jungle Boogie」をネタに、パワフルなラップを繰り広げるパーティー・チューン。そして、メロウなアーバン・ソウルをベースにした甘いバラード・ラップ「Here We Go」。 A1Boyz From Da Hill (Vocal Version) https://www.youtube.com/watch?v=f9imrjW6iXw A2Boyz From Da Hill (Instrumental) B1Here We Go (Vocal Version) https://www.youtube.com/watch?v=xKVORoUB_UQ B2Here We Go (Jeep Version) B3Here We Go (Instrumental)
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DAVID CHALFANT / Tracy Song(7”)
¥2,090
【Used】 伝説のグラフィティ・ドキュメンタリー映画『STYLE WARS』のDVDのために録音されたレア音源が7インチ・リイシュー! NYグラフィティ・カルチャーを捉えた83年の伝説的ドキュメンタリー映画『STYLE WARS』が2002年に2枚組DVDとしてリリースされた際に収録されたDAVID CHALFANによるレア音源「Tracy Song」がまさかの7インチ化!B面には新録であるファンキー・チューン「4 Meters 」を収録。 https://www.youtube.com/watch?v=GuK2IBxZuSk
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V.A. / That's The Way I Feel Now: A Tribute to Thelonious Monk(2LP)
¥1,870
SOLD OUT
【Used】 孤高の天才ピアニスト、セロニアス・モンク。その独創的な空間的なピアノ・スタイルから、なかなか認められなかったモンクであるが、その類稀な才能はブルーノートのアルフレッド・ライオンの目にとまり、ブルーノートから最初のリーダー作を発表。その後もプレスティッジ、リヴァーサイド、ヴォーグなど数々のレーベルに吹き込みを行い、1962年にはColumbia(ソニーミュージック)に移籍、チャーリー・ラウズをSaxプレイヤーに迎えたカルテットで安定した活動を行う。またその作曲能力は数々のスタンダード・ソングを作り出し、現代に受け継がれている。ミュージシャンズ・ミュージシャンのはしりとも言える。 そんな彼を敬愛するミュージシャンが集結!トリビュートしたのがこのアルバム。 「モダン・ジャズ・ピアノの巨人、セロニアス・モンクの偉大なる即席を讃え、レーベルとジャンルの壁を超越して当代ジャズ、ロック・シーンの大物達が参加した話題の追悼アルバム。ジャズ界屈指の作曲家でもあったモンクの不滅の名曲の数々を、各自の解釈とスタイルで演じたモンクス・ミュージック集。」ー帯より [A] 1. Thelonious Bruce Fowler & Phil Teele - tmbs / Tom Fowler - bass / Chester Thompson - drums 2. Little Rootie Tootie NRBQ and the Whole Wheat Horns 3. Reflections, Steve Kahn - guitars / Donald Fagen - synthesizers 4. Blue Monk Dr John - piano 5. Misterioso The Carla Bley Band with special guest Johnny Griffin [B] 6. Pannonica Barry Harris - tack piano 7. Ba-Lue-Bolivar-Ba-Lues-are Was Not Was 8. Brilliant Corners Mark Bingham, Brenden Harkein & John Scofield - guitars / Steve Swallow - bass / Joey Barron - drums 9. Ask Me Now Steve Lacy - soprano / Charlie Rouse - tenor 10. Monk's Mood Sharon Freeman - french horn [C] 11. Four In One Todd Rundgren - synthesizers, keyboards, guitar & drum machines / Gary Windo - alto 12. Functional Randy Weston 13. Evidence Steve Lacy - soprano / Elvin Jones - drums 14. Shuffle Boil John Zorn - game calls, alto and clarinets / Arti Lindsay - guitar & vocal / Wayne Horvitz - piano, organ, celeste & electronics / M E Miller - drums 15. In Walked Bud Terry Adams & Friends: Terry Adams - piano / Roswell Rudd - trombone / Pat Patrick - alto / John Ore - bass / Frankie Dunlop - drums 16. Criss Cross Shockabilly: Eugene Chadbourne - guitar / Mark Kramer - keyboards etc. / David Licht - drums 17. Jackie-Ing same personnel as Brilliant Corners plus David Buck - trumpet / Don Davis - clarinet / Mars Williams - clarinet & tenor / Ralph Carney - bass sax & whistle [D] 18. 'Round Midnight Joe Jackson - piano, and strings 19. Friday the Thirteenth Bobby McFerrin & Bob Dorough - vocals / Dave Samuels - vibes, marimba & percussion 20. Work Chris Spedding / Peter Frampton 21. Gallop's Gallop Steve Lacy - soprano 22. Bye-Ya Steve Slagle - alto / Dr John - piano / Steve Swallow - bass / Ed Blackwell - drums 23. Bemsha Swing Steve Lacy - soprano / Gil Evans - electric and acoustic pianos
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SCOTT JOPLIN / スコット・ジョプリンの芸術(LP)
¥990
SOLD OUT
【Used】 アメリカの作曲家でピアニストのスコット・ジョプリン(1868−1917)の作品。作曲者のジョプリンは「ラグタイム王(The king of Ragtaime)」と呼ばれていた。 ラグタイムとは、シンコペーションを基軸とした音楽スタイルで、基本的に音楽は拍で区切るのがベーシックだが、ラグタイムはメロディーの音入りを拍よりも半拍速くしたり遅くしたりすることで、サウンドに幅がでる。またベースラインについては、1拍目、3拍目を基軸としたクラシック音楽での全体的なサウンドから脱却、より現代的なポップなサウンドとなった。 この独特のリズム感はその後のニューオーリンズ・ジャズを含め、ブラック・ミュージックの下地になっており結局のところ現在の様々なブラック・ミュージック並びにポピュラー音楽はこのラグのスタイルが原点にあると言っても過言ではない。また、ジョプリンはアフリカからアメリカに持ち込まれた音楽とヨーロッパ芸術音楽の融合を目指した。 ジョプリンの死後半世紀の間、ラグタイムのジャンル自体が衰退していたが、この作品がアメリカ映画『スティング』で使われて大ヒットしたことによって、ラグタイムが再評価された。 https://www.youtube.com/watch?v=ObogPL8A3u8
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O.S.T. / Sayonara(LP)
¥1,100
【Used:Re-Issue】 朝鮮戦争時の日本を舞台に日本人女性と米国軍人の悲しい恋の物語を描いた1957年公開の米映画「サヨナラ」のオリジナルサウンドトラック。マーロン・ブランド主演。 劇中にも出演した高美以子の歌うアーヴィング・バーリン作「Sayonara」も収録。フランツ・ワックスマンのペンによる他曲もエキゾチック・ムード満載。 ちなみに細野晴臣カバーとは別曲。 1 Opening-Sayonara https://www.youtube.com/watch?v=ZORD1EK3QRI 2 Eileen https://www.youtube.com/watch?v=nXpR1fM0Y-I 3 By The Bridge-Sayonara 4 Katsumi Theme 5 Sakura,Sakura-Matsubayashi Theatre 6 Hana-Ogi https://www.youtube.com/watch?v=tkPPIypZE7U 7 Sayonara https://www.youtube.com/watch?v=vq5Tm8Tus6o 8 Street Fight 9 Death Scene-Sayonara 10 The Wig Room-Sayonara 11 Finale-Sayonara https://www.youtube.com/watch?v=wdigX2CtD5k
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糸井重里 / ペンギニズム (LP)
¥1,880
【Used】 80年代、広告業界を席巻していたコピーライター、小説家、エッセイストの糸井重里。彼の人気がいかにすごかったかがわかる証拠品。1980年にリリースしたヴォーカリストとしてのデビュー・アルバム(?) 作詞は全曲糸井重里。作曲/編曲は、鈴木慶一(ムーンライダース)、細野晴臣(YMO、はっぴいえんど、他)、坂本龍一(YMO、他)、矢野顕子など錚々たるメンバー。 和レゲエ「バイバイ・コロン」,「孤独のローチ・ハント」やニューウェイヴ・ナンバー「SLEEPING DUCK」など収録。 SIDE-A 1 バイバイ・コロン 2 孤独のローチ・ハント 3 HI-LITE 4 SLEEPING DUCK 5 SUPER FOLK SONG SIDE-B 1 2匹のなにかのように 2 悲しみのレインボー男 3 I BELONG TO YOU 4 今夜はララバイ 5 I LOVE YOU,TOO
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V.A. / Routine (2LP)
¥3,080
SOLD OUT
【Used】 小林径、荏開津広、ジェームス・ヴァイナー、東京スカパラダイス・オーケストラ/故青木達之、鄭秀和による伝説的DJイベント〈Routine〉。 Jazz~Rare Grooveをベースにオールミックスでお送りするDJイベントの東京スタイルを提示したパーティーとして国内外で評判となった。 ジャズ、ファンク、レゲエ、ヒップホップ、ブレイクビーツ、サイケデリックとジャンルで括れない〈Routine〉らしいオールミックスなDJスタイルをそのまま表現した楽曲が並ぶ。90年代東京クラブシーンを代表するコンピレーション・アルバム。プロデュースは小林径。アートワークは下田法晴(Silent Poets)。 参加ミュージシャン:DJ Ben、 Illicit Tsuboi、Howie B、 Natural Calamity、Umar Bin Hassan(Last Poets)、オサダサダオ、Silent Poets、、、 A1.Oh! Yeah - Insomnia - Arranged By [Part Arranged By] – DJ Ben Programmed By – Illicit Tsuboi Written-By – Kei Kobayashi Written-By, Voice [Poet] – James P. Vyner A2.Riverside #1 A3.The Creator Has A Master Plan Arranged By, Guitar, Programmed By – Mori Bass, Harp – Kuni Engineer – Howie B Performer – Natural Calamity Performer, Producer – Hiroshi Egaitsu Written-By – Leon Thomas, Pharoah Sanders B1.Asian Window Drums – Tatsuyuki Aoki Written-By, Programmed By, Arranged By – Mikio Endo Written-By, Voice [Poet] – Umar Bin Hassan B2.Between And Beyond Arranged By – Toshi Matsumoto Arranged By, Co-producer – Gonzalez Suzuki Producer – James P. Vyner Vocals – Yukie Iwakuma B3.Riverside #2 C1.Dance The Solution Programmed By, Keyboards, Arranged By – Mikio Endo Written-By, Arranged By, Producer – Sadao Osada C2.Door Performer – Silent Poets Written-By – Michiharu Shimoda, Takahiro Haruno C3.From The Day Performer – Hope, Anniky Written-By, Producer – Colin Hope, Simon Anniky D1.The Awakening Suite D2.Stealin' The Light Arranged By – Toshi Matsumoto Arranged By, Co-producer – Gonzalez Suzuki Vocals – Clay Lawrey Written-By – James P. Vyner, Kei Kobayashi D3.Indian Summer Performer – The Ghost Syndicate Written-By – Ken Itoh
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坂本龍一 / G.T.(7")
¥1,870
SOLD OUT
【Used】 YMOファンにはお馴染みの〈MIDI INC.〉からリリースされた6枚目のアルバム『未来派野郎』からのシングル・カット。 A面は、フェアライトCMI、EmulatorⅡやヤマハのシンセサイザーDX7等を導入し、作詞:ピーター・バラカン、作曲:坂本龍一、ヴォーカルにバーナード・ファウラーを起用したエレポップ・ダンス・チューン。シングル・オンリー。余談だが、アルバムには「G.T. II」と題した本シングルのメガミックス・ヴァージョンを収録。 B面は、ヴォーカルにかの香織、ギターに鬼才アート・リンゼイを迎え、主題部をショパンの前奏曲第13番嬰ヘ長調から引用し制作された美しいアンビエント・ナンバー。 A,G.T. https://www.youtube.com/watch?v=tDSJxAwKbaI B,PAROLLIBRE https://www.youtube.com/watch?v=Ko0NBOrzlC8
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PIZZICATO FIVE / 女王陛下のピチカート・ファイヴ(7")
¥4,400
SOLD OUT
【Used】 <完全生産限定盤> 『女王陛下のピチカート・ファイヴep』 1989年リリースのサード・アルバムからOriginal Loveのヴァージョンも人気の田島貴男・作曲による「夜をぶっとばせ」、高浪慶太郎・作曲のインスト曲「オードリィ・ヘプバーンの休日」、小西康陽・作曲の「新ベリッシマ」の3曲を収録した完全限定7インチ!! ジャケットは1989年にアルバム『女王陛下のピチカート・ファイヴ』リリース時に作成されたプロモーション用アナログ盤のジャケットをリサイズし、小西康陽によるアレンジを加えたゲイトフォールドジャケット仕様。 名匠バーニー・グランドマンによる2018カッティング/オランダのレコード・インダストリー社でのプレス。 A.夜をぶっとばせ B1.オードリィ・ヘプバーンの休日 B2. 新ベリッシマ
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O.S.T. / Car Wash(7")
¥660
SOLD OUT
【Used】 説明不要のサンプリングクラシックス。 MURO「ドーナツ盤ジャケット美術館」掲載。 A.Car Wash https://www.youtube.com/watch?v=T_xutCVU1gw B.Water
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PIZZICATO FIVE / In The Bag Record One(12")
¥3,300
SOLD OUT
【Used】 変則ベストアルバム『Big Hits and Jet Lags 1994-1997』よりMichel Polnareff「シェリーに口づけ」激キュート・カバー。小西康晴流「Lesson1,2&3」カヴァー(?)PIZZICATO FIVE MEAGMIX「Lesson 3003 Part 1」収録。 A1.Nonstop To Tokyo A2. One Two Three Four Five Six Seven Eight Nine Ten Barbie Dolls A3.Tout, Tout Pour Ma Cherie B1.Bossa Nova 3003 B2.Lesson 3003 Part 1 https://www.youtube.com/watch?v=cVuR7XFLsPU B3.Lesson 3003 Part 2Darli
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JACKSON 5 / Abc(7")
¥1,870
SOLD OUT
【Used】 デビューから全米ポップ・チャート1位を獲得!瞬く間にスーパー・グループとなったジャクソン5。 セカンド・アルバムからのシングル・カット。全米シングル・チャート連続1位記録「ABC」! 言わずと知れたヤング・ソウルの大傑作。この曲はもはやヒップホップです。 A.ABC B.The Young Folks
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V.A. / Groove Is Dawing Slowly(LP)
¥1,540
【Used】 ヒップホップにおけるサンプリング・ソースというカルチャーにフォーカスし街角リリースされたコンピレーション・シリーズ。 レアグルーヴ、ソウル、ジャズ、ラテンetc、、、クラブ・クラシックスからヒップホップ大名曲のサンプリング・ネタをまとめて収録。 オリジナル盤には及ばないがDJプレイ用にマスタリングされているでは?と思わせるような音の良さ。DJプレイに適した作品で。まともにオリジナルを集めると数十万いくのでは?トラックリスト要チェックです。 A1.The 24-Carat Black/Synopsis Two: Mother's Day 2:04 A2.Catalyst/Uzuri 2:58 A3.Cal Tjader/Morning 3:34 A4.Dizzy Gillespie/Matrix 4:00 A5.Charles Kynard/Something 7:43 A6.Redd Holt Unlimited/Do It Baby 3:09 A7.Les DeMerle/Moondial - Original (Bonus Inspiration One) B1.David Matthews/Dune Part II: Sandworms 5:03 B2.Lalo Schifrin/Enter The Dragon / The Human Fly 3:14 B3.Lalo Schifrin/Mission Impossible / Danube Incident 1:52 B4.Glass Prism/A Dream Within A Dream 2:40 B5.Art Farmer/Soulsides 3:30 B6.O. V. Wright/Let's Straighten It Out 3:47 B7.Lonnie Liston Smith/A Garden Of Peace 3:09 B8.Free/Mr Big (Bonus Inspiration Two) B9.Gene Harris/Rebato Summer (Bonus Inspiration Three)
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STOCK, HAUSEN AND WALKMAN / Broccoli (7”)
¥1,980
【Used】 コラージュ&カットアップ使いのエクスペリメンタル・ユニット、Stock, Hausen & Walkman。 1998年にリリースされた7インチ・シングル。彼らお得意のコラージュ、カットアップ、サンプリングといった現代音楽的手法をポップ・ミュージックへと昇華させたモンド作品。 A面はサスペンス映画のサントラを思わせるムード。まるで「007のテーマ」を思わせるトラック。もしかしてタイトルは「007」の歴代プロデューサー、アルバート・R・ブロッコリにかけてる?B面はラウンジンなジャズファンク。あるいはジャズヒップホップとも言えそうな作品 A.Broccoli https://www.youtube.com/watch?v=4T51923Kd7A B.Stripper
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STOCK,HAUSEN & WALKMAN / Buy Me / Sue Me(7")
¥1,980
【Used】 Second edition of 300 copies on clear vinyl. Edit,Cut up,Sampling,Break&Beatsを地でいく英国産Avangard〜Experimental Unit、STOCK. HAUSEN & WALKMAN。 メンバーのひとり、Matt Wandの自主レーベルからリリースされた、彼らの実験精神と遊び心が満載の7インチがこれ。 片面あたり42の本の溝があり、いろんなレコードからサンプリングされた84種類の「ME」という歌声がループし続けるというシュールな内容。現代音楽か?アートか?悪ふざけか?
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スピニッヂ・パワー / ポパイ・ザ・セーラーマン(LP)
¥1,980
SOLD OUT
【Used】 90年代にB'z、ZARD、倉木麻衣などを擁した音楽事務所としてスタートしたビーイング(現:B ZONE)。その後一大勢力として音楽業界に君臨する。その社長である長戸大幸氏が会社設立当時にリリースした覆面バンド、スピニッヂ・パワー による和ディスコ企画盤。 プロデューサー、ANNY LONG(長戸大幸)、 Vo:西濱哲雄(元トランザム)、 G:野村テツヤ(元桑名正博グループ)、 B:小堀正(元ウエストロード)、 Dr:マティ・ブレイシー(元チャイラッツ、もんた&ブラザース?)、 セッションメンバー:浜田哲郎(織田哲郎?)、村田由美、 ウィビング・ハーブ妹尾(妹尾隆一郎) 当時大人気だったディスコ・ブームに便乗した企画アルバム。サントラをディスコ化するという安直な発想なれど高い演奏力が求められるが、そこは名うてのミュージシャンが集結したので問題解消。見事な和ディスコ・アルバムとなった。「ポパイ・ザ・セーラーマン」が有名! 1ファンキー・ディスコ・プリンセス https://www.youtube.com/watch?v=_S7nCV5Fpkc 2ヘイ・スイート・キャロライン 3ポパイ・ザ・セーラーマン https://www.youtube.com/watch?v=Vv8fUKDP078 4エバーグリーン・ツリーズ 5オリーブとブルートの競走曲 6バットマン 7ドント・ストップ・ラビン 8ウォンティング・ユー・ニーディング・ユー 9キャンディ・ラブ 10リーブ・アローン・トゥナイト ※ジャケットもプログレバンドみたいでよい。
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LITTLE ROY / Righteous Man 2nd Cut(7")
¥990
SOLD OUT
【New:Re-Issue】 70年代を代表するラスタ・アーティスト、ロックステディー期から現在まで活動するLittle Roy。72年に設立した本人のレーベル〈TAFARI〉からリリースしたルーツ・レゲエ・チューン。The Heptones & Dennis Brownとコラボした同チューンのソロ・ヴァージョン。バックトラックはMighty Diamonds「Oh No Baby」。 A.Righteous Man 2nd Cut B.Righteous Man 2nd Cut (Version)
