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G.Q. / Disco Nights (Rock Freak)(7")
¥1,650
SOLD OUT
【USED】 60年代末、NY・ブロンクスで結成された4人組ファンク・バンド、RHYTHM MAKERS。一度はデビューしたものの成功を収められず、1978年にバンド名をG.Q.に改めアリスタと再契約。そこからのデビューアルバムからのシングル・カットで全米R&Bチャート1位を獲得したディスコ・クラシックス!こんな良い曲をBボーイが見逃すはずもなくDE LA SOUL「Me Myself and I (Oblapos Mode)」、RAEKWON FEAT. AMERICAN CREAM TEAM「Raw」ネタ他多数サンプリングされています。 https://www.youtube.com/watch?v=yTT0xhcEpOE B面には、A TASTE OF HONEYのディスコ・クラシックス・カヴァー「Boogie Oogie Oogie」収録。こちらも見事なN.Y.ディスコ・サウンド! https://www.youtube.com/watch?v=wBVew4d95Zo
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THE SALSOUL ORCHESTRA / Salsoul Hustle(7")
¥660
SOLD OUT
【USED】 ご存知フィリーソウルを作ってきたレーベル〈Philadelphia International Records、PIR〉のハウスバンドだったM.F.S.B.のメンバーが、そのままNYのラテン・ディスコ・レーベル〈Salsoul Records〉へ揉め事移籍し数々のディスコ・ヒットを飛ばした。そんなバンド名義のフル・アルバム『THE SALSOUL ORCHESTRA』からの75年リリースのデビュー・シングル。 タイトル通りのハッスル・スタイルなインスト・ディスコ・チューン。流麗なストリングスにゴージャスなホーンにヴィブラホーン、グルーヴを知り尽くしたベース&ドラム、パーカッション。ニューヨークの夜景が浮かぶため息が出るほど素晴らしい楽曲だ。 https://www.youtube.com/watch?v=IdghaNW9EYs B面には、ドラム&ベースを強調したよりダンサブルでグルーヴィーな再ミックス・ヴァージョンを収録。 https://www.youtube.com/watch?v=0Qy57WMcM28
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TV FILM STUDIO ORCHESTRA / 0011ナポレオン・ソロ(7")
¥990
【USED】 米NBCで1964~68年まで放送された大ヒット・スパイ・アクション・シリーズ。ニューヨークを拠点とする国際諜報組織U.N.C.L.E.のスパイ、ナポレオン・ソロと、パートナーのイリヤ・クリアキンが、国際陰謀組織スラッシュと対峙する姿をスタイリッシュかつコミカルに描く。 そのテーマソングは、サウンドトラックの巨匠!ジェリー・ゴールドスミスのペンによる疾走感のあるジャズ・ロック・チューン。TV FILM STUDIO ORCHESTRAのゴージャスな楽団サウンドも素晴らしい。カップリングには、これまた米スパイドラマの金字塔!トムクルーズの映画版でもお馴染みのスパイ大作戦のテーマ。説明不要の名曲は巨匠ラロ・シフリン作!いづれもサーフィン/ホットロッド、スカ、ジャズ、ファンクと無数のカヴァーヴァージョンが存在する大人気曲! A面:ナポレオン・ソロのテーマ https://www.youtube.com/watch?v=ili9uydN6cU B面:スパイ大作戦のテーマ https://www.youtube.com/watch?v=WW6uuf3gYGU
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MONEY MARK / Legitimate Pop Songs? (7")
¥1,100
SOLD OUT
【NEW】 1992年から2011年までビースティ・ボーイズとのコラボで第四のメンバー言われたMONEY MARKの初期ライヴシングル。ライブには当時〈Major Force West 〉在籍だったK.U.D.O.も参加したという貴重なもの。 後に〈Mo Wax〉から正式にデビューしBeastie Boysと共に世界的アーティストとなっていくMONEY MARKが英国の有名レコードショップ〈 Rough Trade〉で行った貴重なお披露目ライブ音源。まだ完成していないMONEY MARKの初々しい息吹みたいなものが感じられるラフなライブ盤だ。MONEY MARKファンはもちろん、Beastie Boysファン、〈Mo Wax〉ファン、K.U.D.O.は見逃し厳禁だ! A.Untitled Instrumental / Sometimes You Gotta Make It Alone 5:37 https://www.youtube.com/watch?v=nvckZBA5I2I B.Untitled Instrumental 4:52 https://www.youtube.com/watch?v=XykG5l8nJeM ※定形郵便発送でオーダーしていただいた場合、定型郵便に保証がないので、万が一商品が紛失した場合こちらで責任が取れませんので予めご了承の上でオーダーください。ゆうパケットポスト推奨。
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FAB 5 FREDDY / Change The Beat(12”)
¥880
SOLD OUT
【Used】 82年リリース。説明不要のオールドスクール・クラシックス。現存する世界中の全ヒップホップDJがこのレコードでスクラッチしたであろうスクラッチ・ネタ・クラシックスでもある。 ニューヨークインディーズ〈Celluloid 〉主宰で、アフリカバムバーター「ハービーハンコック「Rock It」を手掛けたビル・ラズウェル&マテリアルのプロデュース。 派手な演出もなく時折差し込まれるシンセ・サウンドとBPM97のロービートが続く中、淡々と語られるラップ。当時のニューヨーク・ダウンタウン産ニューウェイヴのダークさと最先端サウンドだったエレクトロとラップを見事に融合させたビル・ラズウェルのセンスと手腕がすごい。しかも女性フレンチ・ラップとカップリングとは早すぎる。もはやアートの領域。 A.Fab 5 Freddy/ Change The Beat (Male Version) Vocals – Fab 5 Freddy https://www.youtube.com/watch?v=w34wa6E-rTE&t=356s B.Beeside / Change The Beat (Female Version) Vocals – Beside https://www.youtube.com/watch?v=ZqauvQkC6VQ
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PIZZICATO FIVE / In The Bag Record One(12")
¥3,300
SOLD OUT
【Used】 変則ベストアルバム『Big Hits and Jet Lags 1994-1997』よりMichel Polnareff「シェリーに口づけ」激キュート・カバー。小西康晴流「Lesson1,2&3」カヴァー(?)PIZZICATO FIVE MEAGMIX「Lesson 3003 Part 1」収録。 A1.Nonstop To Tokyo A2. One Two Three Four Five Six Seven Eight Nine Ten Barbie Dolls A3.Tout, Tout Pour Ma Cherie B1.Bossa Nova 3003 B2.Lesson 3003 Part 1 https://www.youtube.com/watch?v=cVuR7XFLsPU B3.Lesson 3003 Part 2Darli
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SHERLOCK NOTES / Mystery Movie,Sometimes To Paramaribo(12”)
¥880
【Used】 超大ネタ★フロア・ジャズ・クラシックを無敵ブレイクビーツに!!! 謎の日本人DJ覆面ユニット、SHERLOCK NOTESのデビューEP!!LONDON JAZZ FOUR"THINGS WE SAID TODAY"をモロ使いした激スウィンギンなA-SIDE、BERRY LIPMANネタのスキャット・ラウンジなB-SIDE!!爆死覚悟の破壊力!! 小林径氏、そしてPaul Murphyも大絶賛! A-SIDEは、フロア・ジャズ・クラシックとしてあまりに有名な名曲LONDON JAZZ FOUR「THINGS WE SAID TODAY」を丸ごとブレイクビーツに!高揚感タップリのアンサンブルとメロディアスなフレーズに打ち付ける強烈ドラム・ブレイク!シャーロック・ホームズの声ネタも散りばめて仕掛け満載、大盛り上がり必至の超強力ジャズ・ブレイクス! B-SIDEは、独ラウンジ最高峰BERRY LIPMAN「GIRL FROM PARAMARIBO」のキュートなスキャット・グルーヴにNICE&SMOOTHのアカペラをミックス!コチラも問答無用のキャッチーな仕上り!絶対マストです! A.Mystery Movie B.Sometimes To Paramaribo
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V.A. / Free Soul - Essential Argo / Cadet Grooves Vol. 3
¥1,980
SOLD OUT
【Used】 91年、英国の再発専科〈Charly Records 〉よりリリースされたジャズレーベル〈Argo / Cadet〉のカタログからダンス・フロア向けの楽曲をセレクトした傑作コンピレーション。 91年といえば、英国ではレアグルーヴ・ブームの真っ只中で、米国ではサンプリング・ヒップホップが大流行していた。その元ネタであるDJフレンドリーな古いジャズ・ファンクやクロスオーヴァーソウルを選曲したのがこのアルバムだ。 セレクトは、80年代初頭に同僚のDJであるポール・オーケンフォールドとトレヴァー・フォングとともに活動し、その後ジャイルズ・ピーターソンと共演しジャズ、ジャズ・ファンク、ソウル・シーンを支えてきたケヴ・ビードル。間違いない。 アルバム・タイトルは、John Klemmer「Free Soul」。サンプリングソース・クラシックスとしても名高い人気ジャズファンクだ。それ以外もオリジナルで探すと数十万以上かかるであろうレアグルーヴ・クラシックスが満載だ。 A1.Daniel Salinas–Straussmania A2.Jack McDuff–Ju Ju A3.Marlena Shaw–Woman Of The Ghetto A4.Reuben Wilson–Tight Money B1.Grady Tate–Moondance B2.Dorothy Ashby–Little Sunflower B3.Terry Callier–Ordinary Joe B4.John Klemmer–Free Soul 余談だが、日本が世界に誇るコンピレーション王!橋下徹氏は自身の「フリー・ソウル」というコンセプトについて、このアルバムの影響を語っている。 https://store.united-arrows.co.jp/ua_columns/blog/glr/19800?srsltid=AfmBOopkvjwPPacB33PHBUj9sTGb45CWCNnOAbx_v2saO-wKpk9CLC8U
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JUST ICE / Kool & Deadly (Justicizms)(LP)
¥1,100
SOLD OUT
【Used】 86年、マントロニクスと組んでオールドスクール回帰を宣言したファースト・アルバムから約1年後、KRSワンと組んでラガ・ヒップホップ路線へ舵を切りリリースされた傑作セカンド・アルバム。ヒップホップ雑誌〈The Source magazine〉が選びベスト100ラップ・アルバムに選出されている。 同年、ヒップホップ史に残る大傑作アルバム『Criminal Minded』をリリースしたばかりのKRSワンがプロデュースとラップで参加。音数の少ないサンプリングとザラっとした音質のシンプルな打ち込みビートはB.D.P.のそれと似ていることから制作時期は同じと推測できる。 シングル曲「Going Way Back」、「Freedom of Speech」を聴いてほしい。Just Iceらしいパワフルなラップとファンキーなサンプリング・ヒップホップ・ビーツがたまらないミドルスクールクラシックスだ。そして「 Original Gangster of Hip Hop」ではビートボクサー、DMXとコラボしたシンプルなヒップホップ・チューンだ。「Moshitup」、「Lyric Licking」を聴いてほしい。レゲエDJのトースティングから影響受けたであろうビートにラップが素晴らしい。 余談だが、裏ジャケットには大きくThis album is dedicated to Scott La Rock.とクレジットされている。 ジャスト・アイスはブルックリン出身だが幼少期はブロンクスで過ごしたとプロフィールには書いてある。KRSワンやスコット・ラ・ロックはブロンクスのギャング仲間だった。つまり皆ブロンクスのギャング仲間だったということ。 で、インディー・レーベル〈Sleeping Bag〉からデビューしファースト・アルバムをある程度成功させたジャスト・アイスは、自身の権限を行使しセカンド・アルバムでは自分の仲間であるKRSワンを招聘したと推測できる。でなければ、B.D.P.でデビューしたての新人無名ラッパーにプロデュースなどさせるわけがない。 X1.Going Way Back Featuring [Uncredited] – KRS-One https://www.youtube.com/watch?v=0MkP-x_QNRk X2.The Original Gangster Of Hip Hop https://www.youtube.com/watch?v=14ODq6k5t8c X3.Freedom Of Speech https://www.youtube.com/watch?v=3zpJ_cwRrBo X4.Moshitup Featuring [Uncredited] – KRS-One https://www.youtube.com/watch?v=PB1whgVf7pk Y1.Kool & Deadly Y2.On The Strength Y3.Lyric Licking https://www.youtube.com/watch?v=3Jbw2WIyFkM Y4.Booga Bandit Bitch Producer, Mixed By, Composed By – Just-Ice, KRS-One Engineer [Mix Engineer] – Ivan 'Doc' Rodriguez Lyrics By – Just-Ice Mastered By – Herb Powers
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塩谷哲 feat. 露崎春女 / Brazilian Rhyme(12")
¥1,980
SOLD OUT
【USED】 ジャズ・ピアニスト塩谷哲がヴォーカルに露崎春女を迎えて制作されたアース・ウィンド&ファイアのインタールードなのにクラブ・クラシックス「Brazilian Rhyme」カヴァー。ホーン・アレンジは鷲巣詩郎が担当するという豪華な仕上がりに。後半の塩谷哲によるピアノが転がりまくるソロ・パートが素晴らしい。やりたいことをやりきった感あり。さらに、完全DJ仕様のサトシ・トミイエによるラテン・ハウス・リミックス搭載の12インチ・シングル。 https://www.youtube.com/watch?v=1lBvFEbE568&list=RD1lBvFEbE568 A1. Brazilian Rhyme (The Anthem) A2. Brazilian Rhyme (Original) B1. Brazilian Rhyme (Saltstrumental) B2. Brazilian Rhyme (The Filtering Explosive)
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A TASTE OF HONEY / ブギーを追い越せ(7")
¥660
【Used】 フォンス&ラリー・マイゼルのスカイ・ハイ・プロダクションのプロデュースによる男性陣2人を含む4人組のディスコ・バンド、テイスト・オブ・ハニーのセカンド・アルバム『Another Taste』からシングル・カット。 「ブギーを追い越せ」は、ギターとベースのユニゾンが緊張感を高めるイントロからブリブリのベース・ラインへ、艶っぽいギター・リフが絡み徐々に盛り上がっていく様が素晴らしい!女性コーラスが入るところは鳥肌が立つくらいだ。その後も、浮遊感のあるサウンドとディスコビートが見事に融合したスカイ・ハイ・プロダクションらしい展開!DJ ハーヴィーも気に入る仕上がりに! 「レッツ・ビギン」は、うっとりするようなコーラス・ワークとステッピンなミディアム・ビートが素晴らしいメロウ・グルーヴ・チューン。フリーソウルとも親和性が高い。 Side A / ブギーを追い越せ Take The Boogae Or Leave It https://www.youtube.com/watch?v=4Dh9-Ug0_wM Side B / レッツ・ビギン Let's Begin https://www.youtube.com/watch?v=N2xrVf8z9Ko
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THE BEACH BOYS / Beach Boys Medley(7")
¥990
SOLD OUT
【Used】 説明不要のコーラス・グループ、ビーチ・ボーイズの名曲の数々をメドレーでお送りする企画盤。B面にはポップス史に残る大名曲「God Only Knows」収録。 Side A "Good Vibrations" "Help Me, Rhonda" "I Get Around" "Shut Down" "Surfin' Safari" "Barbara Ann" "Surfin' U.S.A." "Fun, Fun, Fun" https://www.youtube.com/watch?v=ZuQuhNXSvRU Side B "God Only Knows"
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V.A. / Champion Sounds(LP)
¥1,650
SOLD OUT
【Used】 90年代。サンプリング・ヒップホップがジャズをお題にしゴールデン・エラという第一次黄金期を迎えた。同時に街角ではDJら(?)がビジネス・チャンスとばかりに当時のヒップホップ・ヒットのサンプリング・ネタをまとめた海賊盤をリリースしハスリング。Ultimate Breaks & Beatsをルーツか。無数にリリースされた盤は見事な選曲で、世界中のDJやプロデューサーが購入し数々のレアソングを身近なものとした。この盤もそんな中の一枚。 どの曲も今でこそ買いやすくなったが、当時はレコード店の壁に並ぶレア盤だった。レアグルーヴ〜サンプリングクラシックである名曲の数々がまとめて収録された海賊盤。DJバックに一枚入ってると重宝すること間違いなし。 A1 Edna Wright/Oops! Here I Go Again A2 Denice Williams/Free A3 Patrice Rushen/Remind Me A4 Tyrone Davis/In The Mood A5 The Charmells/I'll Never Grow Old B1 William Devaughn/Be Thankful For What You Got B2 Ramp/Daylight B3 Faze-O/Riding High B4 Sylvia Striplin/You Can't Turn Love Away
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FUZITA BLENDER / Holiday plug in(LP)
¥1,980
SOLD OUT
【Used】 00年リリース。ヒップホップにおけるサンプリングという手法が拡大し様々シーンで採用されるようになった00年代。世界的にみてもヒップホップを自由に拡大したブレイクビーツやビッグビーツといった欧州産の新ジャンルが猛威を振るっていた。 それらをモンド、ジャズやポップスという視点で構築していった東京独自のシーンが渋谷系だったように思う。スチャダラパー、フリッパーズギター(コーネリアス、小沢健二)、UFO、コーザノストラ、バッファロードーター、ボアダムズ、小林径、須永辰雄、小西康晴などなど現在のトップ・アーティストが躍動していた。 そんな時代背景の中、特にモンドという視点でサンプリングを駆使し、ダブル・ディー&ステインスキーのビート世界遺産とも言えるメガミックス「Lessen」シリーズに強い影響を受けたカットアップを披露したのがこのフジタ・ブレンダーのファースト・アルバム。 ありていな感想だが「おもちゃ箱をひっくり返した」ような作品。ワクワクとウキウキしかありません。小西康晴がこの作品を気に入り「ルパン3世リミックス」に抜擢したという。 1 こびとウォーズ 2 Fantastic Boobie Band 3 サムライ・バトル・ロワイヤル 4 華麗なる公園デビュー 5 ハーレーでピザを届ける男 6 大統領の忙しい一日 https://www.youtube.com/watch?v=-V12M5VJ3FE 7 Rhythm & Prunes-Sexual l.Q.Test- 8 月面ぼんやり逆バンジー 9 holiday plug in 10 モーニングコーヒーと遅刻の言い訳 11 男達と女達 12 休日のフィナーレ
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STICKEY FINGAZ VS 50 CENT / Jackin' For Beats!(12")
¥990
【Used】 50CENTが自身の楽曲「How To Rob An Industry Nigga」で多くのMCを名指しで批判した。彼は「スティッキーに金を渡せ、さもないと3発撃ち殺すぞ、MTVのあの白人みたいにお前をぶちのめしてやる」という歌詞でスティッキーを直接攻撃!痛烈にディスった。 その曲に対するスティッキーからのアンサー・ソングがこれだ! これに対し、スティッキーはこのレコードで、商業ラッパーのビートを多数「ジャック」しメガミックス、50セントだけでなく他の数人のラッパーを自身のビートでディスることでアンサーした。 使用されているビートには、50セントのトラック「How To Rob...」のほか、ジェイ・Z、ジャ・ルール、ナズ、ジュブナイル、リル・シーズ、イヴ、バスタ・ライムスのビート、さらには彼のかつてのグループ、オニキスのビートも含まれている。 しかも、公式リリースではなくストリートベースのアングラ・リリース!つまり、本物のヘッズ達へ向けたものだ。 A1Sticky Fingaz Vs. 50 Cent–Jackin' For Beats (Clean) https://www.youtube.com/watch?v=AoJVqDnR0yg A2Sticky Fingaz Vs. 50 Cent–Jackin' For Beats (Explicit) B1Sticky Fingaz Vs. 50 Cent–Jackin' For Beats (Instrumental) B2Sticky Fingaz Vs. 50 Cent–Jackin' For Beats (Acapella)
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BLOWFLY / Business Deal(12")
¥1,100
【Used】 マイアミ・ソウルの重要人物、Clarence Reidにオルター・エゴ!下ネタお下劣ラッパー、Blofly名義によるオールド・スクーリーなディスコ・ラップ・チューン。83年リリースのアルバム『Fresh Juice』からのシングル・カット。 A.Business Deal (XXX Rated) 5:57 https://www.youtube.com/watch?v=3HGdvjmuz4s B.Business Deal (Clean) 5:14
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LENNY WELCH / You Picked A Fine Time (To Change Your Mind)(12")
¥1,650
【Used;レーベルにプロモ・スタンプあり】 1963年ソウルフルなバラード「シンス・アイ・フェル・フォー・ユー」がポップ・チャートで4位を記録、100万枚を売る大ヒットに。MORイージーリスニング的な歌唱で人気を博したLenny Welchが、ディスコブームに乗って Patrick Adams.によるインディー・ダンス・レーベル〈Big Apple Records〉からリリースしたシンセ・ディスコ・チューン。 プロデュースは、今やワーナーピクチャーズのトップであるDoug Frank。ミックスは、ディスコなら任せろのSergio Munzibai And John MoralesのM&M Mix!もちろんEditも! トップ・ポップ・シンガーの底力!パワフルでソウルフルなヴォーカルとジョルジオ・モロダー風シンセ・ディスコ・サウンドがマッチしたニューヨーク・ディスコ・チューン!クラシックではないが良質な作品だ。インスト収録も嬉しい! A.You Picked A Fine Time 5:33 https://www.youtube.com/watch?v=np7eGIHJnj4 B1.You Picked A Fine Time (Instrumental) 4:10 B2.You Picked A Fine Time (Short Version) 4:08
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V.A. / The Pee Wee Raps(LP)
¥990
【Used】 86年、L.A.はカリフォルニアでスタートしたインディー・エレクトロ・レーベル〈Party Crew Records〉からリリースされたコンピレーション。 全編、当時人気だったポール・ルーベンフェルド扮するコメディー・キャラ、パーウィー・ハーマンをネタにした企画アルバムで、同時期にリリースされたジョースキー・ラブ「Pee-Wee's Dance'」のヒットにあやかり制作されたことは間違いない。名もないローカル・ラッパーの底力か?オールドスクールラップ〜エレクトロ・ラップの極北盤。 A1.The Duce Crew/The Pee Wee Rap https://www.youtube.com/watch?v=HfCFFSRu4Ec A2.Darrin Grant/Do The Pee Wee Rock https://www.youtube.com/watch?v=wKrZX2FVusw A3.Little T/Little T Meets Pee Wee https://www.youtube.com/watch?v=PWc3KwsHxrU B1.Willie "B"/Do The Pee Wee B2.Darrin Grant/Do The Pee Wee Rock - Spaceman https://www.youtube.com/watch?v=7K67VFu-Ftw B3.Unknown Artist/Pee Wee (Make Your Own Rap) (Instrumental)
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ODYSSEY / Native New Yorker(7”)
¥1,100
SOLD OUT
【Used】 ニューヨーク出身のヴォーカルグループ、ODYSSEY。彼女らのファースト・アルバムからカットされたシングル「Native New Yorker」。 生粋のニューヨーカーを歌詞にしたニューヨーク讃歌。オリジナルはFour SeasonsのFrankie Valli 。 50年代のスウィング・ジャズをベースにしたかのような流麗なストリングスと美しいメロディー、ディスコを意識したステッピンなドラムに強靭なグルーヴ。シンプルな四つ打ち化する前のゴージャスなディスコ・サウンド。ため息が出るほど素敵ですね。のちのサヴァンナ・バンドらにも影響を与えたのでは?と推測します。 もちろん、ヒップホップDJやレアグルーヴ〜フリーソウル系DJにも人気のクラブ・クラシックス。 A.Native New Yorker https://www.youtube.com/watch?v=wCEmPnIJYes B.Ever Lovin' Sam
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THE BEACH BOYS / Beach Boys Medley / God Only knows(7”)
¥770
【Used】 ザ・ビーチボーイズの初期名曲をエディットによるメドレー形式でお届けする企画盤。手掛けたのは〈Capitol Records〉のA&R兼専属サウンド・エンジニア/エディター、John Palladino。 氏は、 ナット・キング・コール、フランク・シナトラからビーチボ・ーイズ、ビートルズ、ポール・マットにーやピンク・フロイド、ザ・バンド、クイック・メッセンジャー・サービスなどを手掛けた。 とてもスムースなエディットはまさに魔法!DJ的なメガミックスではなく、バンド的なメドレーにこだわった仕上がりになった。面には、ロック歴史に残る大バラード名曲「God Only Knows」を収録。 A.The Beach Boys Medley Edited By – John Palladino 4:05 A1aGood Vibrations A1bHelp Me Rhonda A1cI Get Around A1dShut Down A1eSurfin' Safari A1fBarbara Ann A1gSurfin' USA A1hFun, Fun, Fun https://www.youtube.com/watch?v=ZuQuhNXSvRU&t=1s B.God Only Knows
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AVERAGE WHITE BAND / Walk On By(7”)
¥880
SOLD OUT
【Used】 1979年にリリースした7枚目のアルバム『Feel No Fret』からのシングル・カット。 A面は、バート・バカラック&ハル・デイヴィッドによるスタンダード名曲「Walk on by」カヴァー。ブルーアイドソウルバンドらしいメロウ・ソウルでありラヴァーズ・レゲエ風でもあるクラブ・オリエンテッドな1曲。 B面は、ステッピンなビートに甘いメロディーがのるアーバンなメロウグルーヴ。レアグルーヴやフリーソウル的な趣もある1曲。 A.Walk On By https://www.youtube.com/watch?v=kva5h7tWS3Y B.Too Late To Cry https://www.youtube.com/watch?v=UaWZ48GkqHM
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THE SUGAR HILL GANG / Boyz From Da Hill(12”)
¥880
SOLD OUT
【Used】 Sylvia Robinsonによりラップをリリースするためにスカウトされた急造チーム、The Sugarhill Gang。1979年にリリースしたシングル「Rapper's Delight」の大ヒットでポップ・シーンに風穴を開けた。以降、84年に活動を休止するまで3枚のアルバムをリリースした。 そして、94年に突過リリースされたCDシングル「Boyz From Da Hill」。Kool&The Gangのホーン・セクションを率いて「Jungle Boogie」をネタに、パワフルなラップを繰り広げるパーティー・チューン。そして、メロウなアーバン・ソウルをベースにした甘いバラード・ラップ「Here We Go」。 A1Boyz From Da Hill (Vocal Version) https://www.youtube.com/watch?v=f9imrjW6iXw A2Boyz From Da Hill (Instrumental) B1Here We Go (Vocal Version) https://www.youtube.com/watch?v=xKVORoUB_UQ B2Here We Go (Jeep Version) B3Here We Go (Instrumental)
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DAVID CHALFANT / Tracy Song(7”)
¥2,090
【Used】 伝説のグラフィティ・ドキュメンタリー映画『STYLE WARS』のDVDのために録音されたレア音源が7インチ・リイシュー! NYグラフィティ・カルチャーを捉えた83年の伝説的ドキュメンタリー映画『STYLE WARS』が2002年に2枚組DVDとしてリリースされた際に収録されたDAVID CHALFANによるレア音源「Tracy Song」がまさかの7インチ化!B面には新録であるファンキー・チューン「4 Meters 」を収録。 https://www.youtube.com/watch?v=GuK2IBxZuSk
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V.A. / That's The Way I Feel Now: A Tribute to Thelonious Monk(2LP)
¥1,870
SOLD OUT
【Used】 孤高の天才ピアニスト、セロニアス・モンク。その独創的な空間的なピアノ・スタイルから、なかなか認められなかったモンクであるが、その類稀な才能はブルーノートのアルフレッド・ライオンの目にとまり、ブルーノートから最初のリーダー作を発表。その後もプレスティッジ、リヴァーサイド、ヴォーグなど数々のレーベルに吹き込みを行い、1962年にはColumbia(ソニーミュージック)に移籍、チャーリー・ラウズをSaxプレイヤーに迎えたカルテットで安定した活動を行う。またその作曲能力は数々のスタンダード・ソングを作り出し、現代に受け継がれている。ミュージシャンズ・ミュージシャンのはしりとも言える。 そんな彼を敬愛するミュージシャンが集結!トリビュートしたのがこのアルバム。 「モダン・ジャズ・ピアノの巨人、セロニアス・モンクの偉大なる即席を讃え、レーベルとジャンルの壁を超越して当代ジャズ、ロック・シーンの大物達が参加した話題の追悼アルバム。ジャズ界屈指の作曲家でもあったモンクの不滅の名曲の数々を、各自の解釈とスタイルで演じたモンクス・ミュージック集。」ー帯より [A] 1. Thelonious Bruce Fowler & Phil Teele - tmbs / Tom Fowler - bass / Chester Thompson - drums 2. Little Rootie Tootie NRBQ and the Whole Wheat Horns 3. Reflections, Steve Kahn - guitars / Donald Fagen - synthesizers 4. Blue Monk Dr John - piano 5. Misterioso The Carla Bley Band with special guest Johnny Griffin [B] 6. Pannonica Barry Harris - tack piano 7. Ba-Lue-Bolivar-Ba-Lues-are Was Not Was 8. Brilliant Corners Mark Bingham, Brenden Harkein & John Scofield - guitars / Steve Swallow - bass / Joey Barron - drums 9. Ask Me Now Steve Lacy - soprano / Charlie Rouse - tenor 10. Monk's Mood Sharon Freeman - french horn [C] 11. Four In One Todd Rundgren - synthesizers, keyboards, guitar & drum machines / Gary Windo - alto 12. Functional Randy Weston 13. Evidence Steve Lacy - soprano / Elvin Jones - drums 14. Shuffle Boil John Zorn - game calls, alto and clarinets / Arti Lindsay - guitar & vocal / Wayne Horvitz - piano, organ, celeste & electronics / M E Miller - drums 15. In Walked Bud Terry Adams & Friends: Terry Adams - piano / Roswell Rudd - trombone / Pat Patrick - alto / John Ore - bass / Frankie Dunlop - drums 16. Criss Cross Shockabilly: Eugene Chadbourne - guitar / Mark Kramer - keyboards etc. / David Licht - drums 17. Jackie-Ing same personnel as Brilliant Corners plus David Buck - trumpet / Don Davis - clarinet / Mars Williams - clarinet & tenor / Ralph Carney - bass sax & whistle [D] 18. 'Round Midnight Joe Jackson - piano, and strings 19. Friday the Thirteenth Bobby McFerrin & Bob Dorough - vocals / Dave Samuels - vibes, marimba & percussion 20. Work Chris Spedding / Peter Frampton 21. Gallop's Gallop Steve Lacy - soprano 22. Bye-Ya Steve Slagle - alto / Dr John - piano / Steve Swallow - bass / Ed Blackwell - drums 23. Bemsha Swing Steve Lacy - soprano / Gil Evans - electric and acoustic pianos
